小長井整形外科医院

小長井整形外科医院 整形外科・リハビリテーション科・リウマチ科 静岡県静岡市

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院長 ご挨拶

院長 小長井淳弘

院長 小長井淳弘

当院は1966年、初代院長 外科医、小長井淳吉が静岡市見瀬に小長井外科医院を開業したのが始まりです。

1998年に医療法人 淳厚会 小長井整形外科医院と改名し、小長井淳弘が院長に就任しました。
2001年に静岡市駿河区新川に新診療所を開業しました。

新診療所は、1階待合室の吹き抜けとガラス壁面の光の調和により、明るくゆったりとした開放感を演出しました。また2つの診察室、処置室、手術室に十分なスペースをとり、車椅子でお越しの患者様も気兼ねすることがないように配慮いたしました。

検査部門ではデジタルレントゲン(FCR)、骨密度検査室、MRI検査室を設置しました。MRIは1997年より導入しておりましたが、現在3代目が稼動しております。FCR,MRI は電子カルテと連動しており、過去の検査データを瞬時に引き出すことができ、治療に役立てています。

2階はリハビリ室で83坪(275平方メートル)のスペースを確保し最新のリハビリ治療機器を導入、また人気のある機器は、待ち時間短縮のためにできる限り増設しております。
マッサージ療法による、ふれあいの治療も大切にしております。

昨今、痛みやしびれを改善する薬や骨粗しょう症の薬が非常に多く開発されてきました。
内服薬や注射だけが治療ではありませんが、首、腰の痛み、関節痛、神経痛または骨粗しょう症の症状でお悩みの方に、非常にお力になれるものと思います。
お悩みの方は一度ご相談ください。


ぬくもりのある医療を目指し、よりいっそう地域の方々にお役に立つよう誠意、努力をしてまいります。

院長 小長井淳弘